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サンウッド西荻窪



  • 6,98013,790 万円
  • 地域:杉並区
  • 1LDK~3LDK
所在地 東京都杉並区西荻北2丁目131番 竣工年月 令和6年(2024年)10月下旬竣工予定
価格(税込) 6,980〜13,790万円 建物構造 RC
敷地面積(地積) 846.58 m² 階数 地上3階地下1階
間取り 1LDK~3LDK 総戸数 19
売主 株式会社サンウッド
東京都知事(6)第75075号
土地権利 所有権
専有面積 34.68 m²〜70.2 m² 施工 株式会社大勝
最寄駅 総武・中央緩行線・西荻窪駅徒歩6分 取引態様 仲介
URL https://www.sunwood.co.jp/nishiogikubo/
情報公開日 2024年6月17日更新

次回の更新予定日:2024年07月17日

場所
都市邸宅の理想を求め、土地を選び抜き、すべてに妥協なき品質をめざすサンウッドの哲学。 その美意識は、いまから100年前に、全国屈指の区画整理事業により、 静穏な住宅街へと発展した西荻窪の地に昇華する。 街の賑わいに寄り添いながらも、喧騒とは一線を画するひとすじの輝席を得て、 プライバシーファーストの思想を追求した一縷のレジデンスが誕生する。
交通
JR中央線「西荻窪」駅徒歩6分。二方接道の整形地という価値。 「サンウッド西荻窪」が見出したのは駅北口から徒歩6分。 建築物への厳しい規制が施された第一種低層住居専用地域の中でも、 一方通行路に面した二方接道の整形地。 その価値あるポジションに、邸宅の理想を目指すサンウッドのこだわりが重なる。「新宿」駅へ直通15分、「吉祥寺」駅へ直通2分。 東京の大動脈となるJR中央線利用のアクセス。 首都の中心「東京」駅から、大規模なオフィスと商業施設が集う「新宿」、 井の頭公園の森が身近に広がる「吉祥寺」をつなぐJR中央線。 首都圏1位の乗降客数を誇る東京の大動脈は、 ウィークデーだけでなく、休日のレジャーにも利用しやすい。住宅・不動産の情報サイト「SUUMO」が行っているWEBアンケート「住みたい沿線ランキング2023首都圏版」において、JR中央線は83路線中4位にランキング。常に上位に位置し、変わらない人気を擁しています。
環境
いまから約100年前、街の未来を託した篤志家により、 全国屈指の規模で行われた区画整理事業。 壮大な開発は、街を区内・沿線でも有数の住宅地へと発展させていった。 その美質は今日も変わることなく、 深く生い茂った樹木を宿す雄壮な私邸に、街の資性が証される。かつて井荻村と呼ばれていた西荻窪の街。 往時の村長だった内田秀五郎らにより、街の未来を見据え、村全域を対象とした総面積約879haに及ぶ「井荻土地区画整理事業」が計画されました。 組合が設立された1925年からわずか10年後の1935年には事業は完了。 単一町村独自で行った事業としては、全国屈指の規模を誇ります。 この開発により、整然とした街並みの礎が築かれ、いまもその区画が活かされることで、今日の西荻窪の暮らしやすさが実現しています。
特徴
サンウッドが目指したもの。 それは、街並みとの界隈性を高めながらも、確たる存在感を映し出すこと。 コンクリートに杉板の風合いを施した外壁。 自然の風合いを醸す装飾仕上塗材をアクセントに加えることで 質感と風合い豊かな印象を創出。 メインエントランスから駐車場ゲートまで貫く大庇の軒裏には 木の温もりが薫る杉板をあしらいレジデンスとしての存在感を高めながらも、 自然素材を活かすことで深化する豊かさを追求。 成熟した佇まいは、やがてオーナーの矜持へと昇華する。「住まいは、もっとも自分らしく過ごせる場所でありたい。」 その理念を追求したルームプラン。 「内廊下設計」や共用廊下に面する窓を設けないプランニングにより プライバシー性に配慮。南面4居室のプランや、 ライトコートに面した多面開口住戸を設けることで、高い居住性を追求。 静寂の地で心を解き放つ暮らしを求めた プライバシーファーストの到達点が、ここにある。

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