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クレヴィアタワー御堂筋本町



  • 4,17023,260 万円
  • 地域:大阪市中央区
  • 1LDK~3LDK
住所 大阪府大阪市中央区安土町3丁目2番1、2番2 竣工年月 令和4年(2022年)2月上旬竣工予定
価格(税込) 4,170〜23,260万円 建物構造 RC
敷地面積(地積) 1389.66 m² 階数 地上30階地下1階
間取り 1LDK~3LDK 総戸数 170
売主 伊藤忠都市開発株式会社 土地権利 所有権
専有面積 39.51 m²〜111.01 m² 施工 日本国土開発株式会社
最寄駅 大阪メトロ御堂筋線・本町駅徒歩1分 取引形態 媒介
URL https://www.ct-170.jp/index.html
最終更新日 2021年10月18日更新
場所
御堂筋線駅徒歩1分の立地で、販売中の物件は本件のみ。OsakaMetro御堂筋線「梅田」駅~「なんば」駅間、四つ橋線「西梅田」駅~「なんば」駅間、堺筋線「扇町」駅~「日本橋」駅間にある30階建以上のタワーマンションは計24物件。さらに、御堂筋より2筋以内を立地とする上記規模のマンションは4物件で、現在販売中の物件では、本件のみとなります。2025年に55年ぶりとなる大阪・関西万博の開催が決定。 会場となる「夢洲(ゆめしま)」には、世界各国から多くの人々が訪れます。 会場へは、Osaka Metro中央線「本町」駅から繋がる「コスモスクエア」駅が現時点(2019年10月現在)では最寄り駅。 さらに会場への延伸も計画されており、大阪の東西軸としてさらに中央線の魅力が増大します。 大阪の大動脈・御堂筋線と中央線の唯一の乗り換え駅である「本町」駅は、 玄関口として、また利便性の高い駅としてその存在感がますます期待されます。
交通
1日に300本を超える電車が発着する御堂筋線「本町」駅へ徒歩1分。地下鉄の各駅から乗り換えて、在阪のほとんどの鉄道にアクセス可能。関西国際空港や大阪国際空港へもラクにアクセスでき、空の便の利用もスムーズです。御堂筋線「本町」駅から梅田まで4分、淀屋橋まで2分、心斎橋まで1分、難波まで4分。御堂筋線「本町」駅を起点とした利便性に加え、御堂筋、三休橋筋、本町通、中央大通など、東西南北に走る道路網が快適なカーライフを実現。阪神高速環状線や大阪港線の出入口へもすぐで、お車で広域への移動も軽快です。
環境
都心居住の魅力のひとつは、職住近接により生まれる時間のゆとり。大人のくつろぎを満喫できるスポットが数多く点在し、日々の暮らしに欠かせない生活施設も充実。24時間を自由にコーディネートして、自分らしいライフスタイルを描けます。住まいの周辺には、お洒落なカフェやバー、美味を堪能できる老舗や新進気鋭のレストランをはじめ、さまざまな専門店があり、生活に豊かな彩りを添えてくれます。身近な「セントレジスホテル大阪」の洗練された空間で、ランチやディナーを愉しむひとときは優雅。緑や花や水など自然に触れられる「中之島公園」や「靱公園」は、暮らしの中に広がるオアシス。庭のような気分で散策できます。 船場都心居住促進地区に位置する、「クレヴィアタワー御堂筋本町」。商都の中心、船場エリア。始原となる豊臣期、そして天下の台所と謳われた江戸期には町人文化の中心でもあり、東西南北を4つの堀川(東横堀川、西横堀川、長堀川、土佐堀川)に囲まれた地区は、大いに繁栄。現代に至るまで、大阪の発展を担ってきました。碁盤目状の街区や石の建築文化など往時の面影を残す都市は今、より快適な環境の創出に向けた施策が進行中。「船場都心居住促進地区」は、商業と住宅が調和した新しい都市機能を有するエリアへ。オープンな街空間づくりや沿道緑化などが計画されています。
特徴
建物全体を包み込むイメージで、「テキスタイルを纏う」というコンセプトに基づいています。公開空地の緑と融け合うように、縦スリットのモダンな窓をあしらった石張りの重厚な基壇部は、近辺に今なお美姿を留める近代建築との調和を図っています。その基壇部から同系のカラーをベースにしたスレンダーなプロポーションのタワーは、都心の天空への突き抜け、都心居住の未来を照らす、先進的な佇まいのレジデンスタワーです。前面道路からゆったりとした公開空地を介し、奥まって計画されたタワー棟。 その基壇部は、御影石を組み上げた約8mの高さで重厚感にあふれています。 彫りの深い表情を魅せる縦長デザインのスリットは、虚飾とは対極にあるピュアな美しさが印象的な意匠。公開空地のナナミノキなどの緑彩と融け合って醸し出される、格調の高さとモダンな雰囲気の佇まい。

写真撮影

地図